皮膚保護ワセリンHGのレビューを紹介!

皮膚保護ワセリンHGを塗るようになってから肌が変わってきたので、皮膚保護ワセリンHGのレビューをお伝えしていきたいと思います。

皮膚保護ワセリンHGのレビュー

「皮膚保護ワセリンHG」チューブタイプのハンドクリームです。

このワセリンは、不純物がないため刺激も少なくお肌にとても優しい商品です。
そのためあかぎれやひび割れした手にだけでなく、カサカサと乾燥してひび割れてしまった唇にも塗ることが出来ます。

ワセリンに限らず、ハンドクリームが手に付いた状態でふたを閉めると容器が汚れてしまったりします。
その点このワセリンはチューブタイプなので容器から出しやすく、手に出してから容器にふたをしてその後に手に塗ることが出来るので容器が汚れる心配はありません。
そして、このワセリンはとても伸びがいいので少しの量でも充分に乾燥から皮膚を保護できます。

皮膚保護ワセリンHGを塗る前は…

幼い頃から肌が弱く、冬になると必ず手にはあかぎれやひび割れができていました。原因は、手洗いの後の水分の拭き取りが不十分だったことと、今よりも気温が低かったことからなかなか治りませんでした。

年を重ねてからも手荒れは治らず、衣服を扱う仕事をしていたときは衣服に手の油をもっていかれるようですぐ乾燥していました。
休憩に入るときと、休憩が終わる前には必ずハンドクリームを塗っていましたがすぐに乾燥していました。

最近では、毎日ゴム手袋をして仕事をするため手袋の中で手が蒸れてしまいふやけて皮が剥けやすくなりました。

いままでは、好きな香りのハンドクリームを選びがちで効能まで考えていませんでした。

皮膚保護ワセリンHGでの変化

基本的に手洗いをした後は必ず手をよく拭いて、ハンドクリーム(ワセリン)を塗りました。
量としては、チューブタイプなので容器から絞りだして1~2㎝程度を塗りました。
そして、生活に支障がないときは綿の手袋をすることでハンドクリームの効果をアップさせるようにして過ごしました。
そのおかげで、1日~2日でめくれまくっていた手のひらの皮が落ち着いてきました。

ハンドクリームがしっかり保湿してくれて、なおかつ手袋をしていたのでハンドクリームがとれにくくなり皮膚に浸透しやすくなったようです。

とくに、寝る前には丁寧にハンドクリームを塗り、綿の手袋をして寝るのが一番効果があったのでオススメです。

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